「出島のおきな」 のブログ

アクセスカウンタ

zoom RSS 80歳になっても なお青春とは?

<<   作成日時 : 2018/07/20 23:45   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 1840年生まれのユダヤ系ドイツ人の詩集に触れたら・・・アト2年で80歳を迎える自分には、作者の思いがビンビンと伝わってきたようである。 詩集を読んで・・・人生を考えるのは 初めての経験だった。
 この詩集は 「長崎美術館の館長さん」が、生涯学習の席で紹介された。 彼は美術館の利用者には、いつまでも「青春」であって欲しいと心掛けておられるそうだ。

(1)翻訳本が出版されていたので読んでみた。  書名・出版社と翻訳者名などは表紙を参照。
画像

(2)詩集 「青春」の内容 (本文の文字が小さ過ぎるので、「文章を左クリック」して 「拡大文」
   ご覧下さい。) 
画像


(3)辞世の詩 「何故涙を?」 
画像

(4)原作者「サムエル・ウルマン」の人物紹介 
画像


(5)美術館長さんの説明に依れば、何かに夢中な人は 「幾つになっても 青春」 だと信じておられると。 
   従って 美術館のお客には 「青春気分」を掴み取って頂けるように 諸企画には心を砕いて
   おられるそうだ。

(6)たまたま自分も 「やり残していた ある事」 を 80歳までにやり遂げておきたいと 「今夏から」
   始めたばかりだったので この詩「青春」が・・・自分の為の 「応援歌」 のようにも思えた!
    

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
80歳になっても なお青春とは? 「出島のおきな」 のブログ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる